映画評価基準

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映画評には基準を設けています。

★★★★★ 90 ~100点 - 歴史に残る映画、DVDを買っても損なし
★★★★  70 ~ 89点 - 映画館で見るべき映画
★★★   50 ~ 69点 - レンタルビデオで見る映画
★★    30 ~ 49点 - テレビ放映を待つべし
     10 ~ 29点 - お暇ならどうぞ
      1 ~ 9点 - 見ると後悔するよ・・・・

・短評の後の数字が実際のポイントです。カテゴリーには上記の範囲で分けられます。

例)映画の超辛口短評です。★52点(100点満点) ←この場合は、★★★のカテゴリーに入ります。


・★★★★★ と ★は極力付けないようにしています。目安として年に1~2本を予定しています。2度目の鑑賞や全体のバランスを見直した場合など、その都度評価を変更する場合があります。

・大部分の作品を★★★に入るように点数化しています。★★★★★は歴史に残る名作、★または☆は歴史に残るクソ映画を意味します。ごく当たり前な作品をごく当たり前に完成させれば★★★に入るはずです。奇をてらった評価をするつもりはありません。

・評価はバランスをとっているつもりですが、個人的な好みでサスペンス、戦争、ドラマ、コメディーで高く、恋愛、アクション、動物、アニメで低くなる傾向があります。

・この映画評は必ずしも旬の映画、新作を扱っているわけではありません。TV放映時、個人的にレンタルビデオでみた時など、それぞれの時に投稿します。

・オイラの評価に合う人合わない人がいると思います。自分自身で観た映画評を数本見て、自分自身の評価との開き具合で、観るかどうか決めてください。 また、個人の映画評なので、この評価に対する批判は一切受け付けません

・もし、★★★★★の作品で、「DVD買ったけどクソ映画でないか!!!!!!!!DVD代払え!!!!!!!!!」なんて苦情があったとしても、当方は一切関知いたしません。あしからず。

2007年4月ハンゾウ

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